ドーパミンを出しまくる

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タグ:YouTube

こんにちはエイジです。

今後、声優の需要が高まると予想しています。

理由は5G時代の到来により動画サービスが普及していくから。
YouTubeで稼ぐ個人が増えるにつれて様々な動画コンテンツで声優が必要になるからです。


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びっくりするほど現在の声優は食えていない 
 
 声優の推定年収
こちらのサイトを見てください。


あくまでも推定年収なのですが、本当に現在の声優業は食えないんだなあと思います。
有名声優でもサラリーマンくらいの収入しかないんです。
杉田智和クラスで600万円てのは、さすがに驚きましたね。というかマジっすか・・?
これじゃ売れない声優は全く食えないってことですね・・・

レジェンド野沢雅子で4,000万円です。

芸能界でも歌手でも漫画家でも、実力主義の世界は一流になれば年収数千万〜数億とかいくもんですが、声優業界では1,000万プレーヤーすらほんとの大御所に限れられるみたいです。
どんだけ搾取構造なんだろう・・・。


朗報 今後は声優の需要が爆増

 おそらく声優が食えないのは圧倒的なコンテンツ不足と声優の供給過多にあると思われます。

インターネットが普及する前までは、声優が活躍する場はテレビアニメと映画の吹き替えなど非常に限られた場所しかなかったのです。しかもイス取りゲームの構造で、このキャラだったらこの声優というポジショニングが予め決まっているように思います。

元気な少年なら田中真弓、陽気なイケメンなら山口勝平、お茶目で渋いオジさんなら藤原啓治というように。
先行者有利の業界なのです。一度売れればずっと活躍できますが、売れるまでが非常に難しいのです。


しかし、今後は声優の需要が爆増するでしょう。
冒頭にも触れたとおり動画コンテンツが爆発的に増えていくからです。


個人でYouTubeに投稿する人が増え続けており、アニメ声優やナレーションが必要だったりと、様々な動画で声優の活躍する場が生まれてきます。
個人が発注する場合、高単価な有名声優より無名でも単価が安く実力がある声優に需要が出るはずです。
この流れにより、声優業は割と底辺でも食えるようになっていくものと思います。


WEB声優が最強の仕事になりうる

声優はもちろんある程度才能が必要な世界です。
ただ、実力さえあれば今後はものすごく稼ぎやすいです。
なぜならプログラミングやライティングに比べて、一件の作業時間が圧倒的に短いからです。

クラウドワークスで求人案件を見てみると、10分程度の原稿で1,000円くらいが相場のようです。

とすると、クラウドソーシングで人気を獲得して複数案件を受注できれば、一日3時間程度の労働時間に10件こなして日給10,000円なんてことも普通に実現できそうです。


おわりに
 
今後間違いなく伸びていく声優業。
先行者有利なので声に自信がある方はすぐに始めることをお勧めします。
クラウドソーシングなら仕事の場所も選ばないのでノマド的な働き方もできますよ。

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こんにちはエイジです。

さて今日は令和時代の稼ぎ方について考察していきます。

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まずは収入の「仕組み化」という考え方を理解する
 
まず前提となる話です。

収入を仕組み化しましょうよという話です。
あなたは今働くことをやめたら収入はどうなりますか?


もし0になると答えた人は収入の仕組み化が全くできていない人です。おそらく90%くらいの人はそうだと思います。


大概のサラリーマンは働かなければ収入はなくなります。これはコンビニのアルバイトだろうが外資系企業の正社員だろうが本質的には同じことです。貯金を十分蓄えてアーリーリタイアしない限りは一生働くことになります。これを俗にラットレースといいます。
とはいえ、ゴールドマンサックスのような超高給企業ならまだしも、ふつうの企業に勤めている人の年収ではアーリーリタイアはできないでしょう。




ではどうしたら労働から解放されるか?

答えは、収入の仕組み化=資産をつくることです。


私がいう資産とは、会計学における「資産」とは意味合いが異なりますのでご注意ください。
資産とは、「それ自体が利益を生み出すもの」です。




具体的には、株、債券、不動産、著作権、特許権などが挙げられます。

たとえば、マンション経営などで年間500万円の利益が安定して見込めるのであれば、労働から解放されます。(集金やメンテナンスとかを自分でやっちゃうと労働が発生しますが、そんなもんは全部委託すりゃいいですからね)

これまでの人生の勝ちパターンは、まず労働でお金を手に入れ、そのお金を上記のような資産に投入していく。すると、資産がお金を生み出すので徐々に労働しなくても生きていけるようになり、最終的には労働しなくてもよくなります。


これはもちろん現在でも通用する非常に重要な考え方です。



この考え方を世の中に広めたのは、ロバートキヨサキ氏の「金持ち父さん貧乏父さん」です。
あまりにも有名な本なので読んだことがある人も多いと思いますが、未読の人は必ず読むようにしてください。まずは「稼ぐ=労働」という等式から脱却してください。


個人のブランド力が資産になる

平成の後半からインターネットが普及し始め、資産に該当するものが増え始めました。
たとえばブログです。

ブログも人気を獲得すると過去に作った記事から収入を得続けることができます。
グーグルアドセンスを貼ったり、アフィリエイトですね。
流石に10年収益が見込める記事をつくるのは難しいのですが、数年にわたって数万の利益を生み出す記事を量産できれば不労所得で生活できます。


最近でいうとYouTubeが熱いですよね。
あれも一度作成した動画が将来に渡って収入を生み出すのです。


現代は個人のブランド力が資産になる時代だなあと思います。
インターネットは情報過多なので「何を言ったか」以上に「誰が言ったか」に重きを置かれるからです。
極端な話、ヒカキンだったらカップラーメンを食ってるだけの動画でも100万再生になるんですよ。もう何をやってもバズるんです。そんな動画が今後数年にわたって年数十万の利益を生み出すわけです。


かつブログやYouTubeってリスク0ですからね。運用資金がほぼかかりません。せいぜいサーバー代が年1万円くらいですよ。株やマンション経営と違って種銭も要らないのです。


TwitterやtiktokでバズらせてそこからブログやYouTubeに誘導するというやり方もできるようになりました。

Twitterとブログ
TikTokとYouTube

それぞれ非常に相性がよく、TwitterとTikTokでインプレッションして、そこからブログやYouTubeに誘導して収益化できます。しかも全部無料です。


令和時代の稼ぎ方

 インターネットが普及する以前は、

❶労働で種銭を稼ぐ→❷株や不動産で資産形成→❸労働から解放

これが一般的でした。

しかし現代では、

❶個人のブランド力を高める(Twitter、TikTok、ブログ、YouTubeなど)→❷ブログ、YouTubeなどで資産形成→❸労働から解放 


これが可能になりました。このとおりもう現代は労働が要らないんです。種銭0でもできますから。
個人のブランド力を高めることは学生でもできるので、高校生、大学生のうちにブランド力を高めておけばサラリーマンのお父さんより稼げるようになりますよ。



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